スリルハートとは

スリルハートは、精神的な病の苦しみをこれからの人生の大きな武器に変える場所です。

スリルハートは、私が40年近くあがり症・場面緘黙症・イップス・強迫性障害などの精神的な病で苦しんで、「このような場所があれば苦しみはなくなっていく」と感じたことを形にしたものです。



精神的な病で苦しんでいる人が、苦しめられる症状の一つが「激しい動悸」です。
その激しくドキドキする動悸をプラスに考えるために、激しい動悸を“スリルハート”と呼ぶことにしました。

「激しいドキドキを苦しみと考えるのではなく、楽しんでいる時のわくわくドキドキとして考えよう」というものです。

このスリルハートの持ち主が集まる場のことも“スリルハート”と呼ぶことにします。



●「どうして、せっかく与えられた“才能”を捨てようとするのですか?」


スリルハートでは、精神的な病を「障害」ではなく、「特殊な“才能”」として捉えます。

スリルハートは、これまでの苦しい毎日から、楽しさいっぱいわくわくドキドキでスリル満点の毎日に変えていきます。




『精神疾患ゼロプロジェクト』

私たちスリルハートが目指しているのは、精神疾患で苦しむ人が全くいなくなることです。

私たちスリルハートは、「精神疾患で苦しむ人をゼロにする」という“精神疾患ゼロプロジェクト”を掲げ活動しています。








★あがり症のことを誰かに話すだけでもだいぶん楽になります!


  • あがり症で苦しんでいる人の多くは「あがり症で苦しんでいる」ということを他の人に言うことができません。

    あがり症で苦しんでいる人の多くが自分一人で苦しみ続けているのです。

    (当然、私も一人で苦しみ続けていました)


    「あがり症のことを気楽に話すことができて気持ちがわかってくれる人がいればなあ…」と思っている人は多いのではないでしょうか。



    私に気楽に話してください。

    あなたのつらさが私にはわかります。

    ギリギリまで追い込まれているあなたのつらさが私にはわかります。

    あなたと同じように苦しんだ私なのであなたのつらさがわかります。


    自分のあがり症の苦しみを話すだけでもだいぶん楽になります。

    そして、私があがり症の苦しみをなくす方法などお伝えします。



    あがり症の苦しみは言葉で表せないくらいつらいものです。

    一人でも多くあがり症で苦しんでいる人の力になれれば思っています。



    あなたのあがり症の苦しみを私に話してください。


    私は長崎県の諫早市に住んでいます。

    ですから、あがり症でお近くにお住まいの方、県外の方で諫早まで来ることができる方はご連絡ください。

    (長崎県内で私が行ける範囲ならば出張してお話をするということも可能です)無料です。



    コロナのために長崎県内にお住まいの方に限定します。


    厳重なコロナ対策を実施します。



    (お問い合わせ欄からご連絡ください)

    あがり症に関するご質問だけでもOKです!

    お気軽にご連絡ください。


    注意:あがり症ではない方はお断りします。






    ●ブログ『メンタルアガリカルチャー』にも精神的な病の苦しみをなくす方法を書いています。参考にしてみてください。